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大切なつながりのために。RFT心理学でお伝えしたいこと

「敏感に相手を読み取る」方へ

「敏感に相手を読み取る」方は、日頃から、他の方々からの影響を受けやすい側面が見られます。つい、相手の気持ちを察してしまい、自分の居心地よりも、相手の居心地を優先する傾向が有り得ます。


例えば、
「B男さんは、友達から頼まれごとを受けると、友達を優先して、自分のやりたいことを後回しにしてしまいます。」

○相手が自分を必要としていると思うと、相手の希望を優先する
○常に、相手から、何かを求められているような気がする
○相手に対して、自分の希望を言いにくい


 ⇒ 詳細は、『RFT実践コース』でお教え致します。



「敏感に相手を読み取る」方の性格の傾向

感情編

「敏感性質」の方は、ご自分を、他者に対して出しにくい性格の傾向が考えられます。

自分の言い分を抑えたり、自分がしたいことより、他者を優先して、相手の希望を通しがちです。そのため、比較的大人しい方が多いかも知れません。


他の方との関係性を守る方は、ご自分の時間の中だけでも、ご自分の希望を、ご自身で叶えてあげて下さい。




「敏感に相手を読み取る」方へ

感情編

『実践のためのRFT心理カウンセラー養成コース』(『RFT実践コース』)では、「敏感に相手を読み取る」方に対しても、心理セラピー「RFT」だけではなく、ご自身を見つめるヒントをお教え致します。


ご自身よりも他の方を優先しやすい方には、ご自分の気持ちを見出し難い場合も有り得ます。
その場合も、ご自分の気持ちを見出すヒントをお教え致します。


既に、心理カウンセラーまたは心理セラピストとして開業されている方も、または、今後、開業を予定されている方も、開業の予定はなくても、ご自身や周りの方々のために、学んでみたい方も、どなたでもご参加を頂けます。お申込みをお待ちしております。





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informationニュース

2023年春頃から『実践のためのRFT心理カウンセラー養成コース』が始まります。募集開始は2023年1月始めの予定です。初回は3名程度を予定しております。皆様のお申込みをお待ちしております。